最新情報

2019年中華民国(台湾)国定休日について
 2019年(民国108年、平成31年):中華民国(台湾)国定休日について   中華民国(台湾)行政院人事行政総処が、2019年の国定休日一覧を発表しました。 台湾では週休二日制の全面実施に加え、2014年6月の法改正により、記念日・祝日等が 土・日曜日に当たった場合、一律振替休日を設けています。 大多数の民間企業はこのカレンダーに基づきますが、例外もありますのでご注意ください。   なお、台湾貿易センター日本各事務所(東京、大阪、福岡)の出勤日は、基本的に日本の カレンダー通りとし、それに加えて2019年は旧暦新年に当たる2月5日(月)と国慶節に当たる10月10日(木)を休みとさせていただきます。   1月1日(火):中華民国開国記念日 2月4日(月)~2月8日(金):旧正月休暇 2月28日(木):平和記念日の休み 3月1日(金):調整休暇日 4月4日(木):児童節の休み 4月5日(金):清明節の休み 5月1日(水):メーデー 6月7日(金):端午節の休日 9月13日(金):中秋節の休み 10月10日(木..
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2019台北国際スポーツ用品見本市
   «2019台北国際スポーツ用品見本市»来場参観のご案内   来る2019年3月28日(木)から30日(土)の3日間、標記見本市が下記の要領で開催されます。今回で46回 目の開催となる「台北国際スポーツ用品見本市」はスポーツ用品をはじめ、フィットネス用品、アウト ドア・キャンプ用品、球技用品、マッサージ設備等、出展品目を多数取り揃えておりますので、是非こ の機会にご来場下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。   ◆見本市名:「2019台北国際スポーツ用品見本市」 (URL:https://www.taispo.com.tw/en_US/) ◆日 程:3月28日(木)から30日(土) 9時~18時。最終日は15時まで。 ◆会 場:台北世界貿易センター第一展示ホール(台北市信義路五段5号) ◆展示品目:フィットネス器材、アウトドアスポーツ設備、ロッククライミング登山キャンプ用品、 キックボード用品、スキー&スケート器具、エクストリームスポーツ用品、保護具、 ジョギング用品、スポーツ用品ボ..
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New yearの食・雑貨をお探しなら!台湾ニューヤーマーケットフェア
 台湾ニューヤーマーケットフェア2019年1月17日~21日開催   New yearの食・雑貨をお探しなら!   台湾ニューヤーマーケットフェアが1月17日~21日に台北世界貿易センター展示ホール1にて開催されます。年に一度、家族が集う日、良い年越しには、美味しい料理を!伝統の文化を引き継ぎ、台湾には旧正月を過ごす風習が残っています。本イベントは旧正月を目前に開催、農産品から生鮮食品、伝統菓子、工芸品など、年越しをするための商品が勢揃いです。   今年で5回目を迎え、2018年の出展企業は324社、578ブース、入場者数も32万になります。出展は台湾からもちろんのこと、ブータンやネパール、オーストリアなどの商品も展示されています。日本には馴染のない旧正月、食から生活雑貨を取り揃えたニューヤーマーケットフェア、変わりダネの商品をお探しなら、ぜひ一度お越しください。       ニューヤー関連の食・生活雑貨をお探しなら台湾ニューヤーフェアへ   ― 2018年の出展企業は324社、5..
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Polish Investment and Trade Agency- FINTECH networking Cocktail
 
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日台企業4組が協力覚書 IT分野などでの協力強化に期待
  (東京 9日 中央社)台湾のIT関連企業で作る業界団体、中華民国情報サービス産業協会(CISA)の仲介で日本企業との交流を行ってきた台湾企業4社が8日、東京都内で、業務提携が決まった日本企業4社とそれぞれ、協力に向けた覚書(MOU)を交わした。今後、各分野における協力強化が期待される。 4組はそれぞれ、ソフトウェアサービスの哈瑪星科技(高雄市)と企業向け検索エンジンを提供するマーズフラッグ(東京都)▽システムインテグレーターの凌群電脳(台北市)と人工知能(AI)、超高速開発、クラウドサービスを組み合わせたITサービスを手掛けるアライズイノベーション(東京都)▽システムインテグレーターの巨鴎科技(台中市)と学習管理システムを運営するコードタクト(東京都)▽動画制作やデザインなどの人材を育成する赫綵設計学院(台北市)とアニメ・マンガ・イラスト専門校 amps(アンプス、東京都)。 ..
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台湾のマネロン対策状況を評価 国際機関による審査、台北で始まる
  (台北 5日 中央社)アジア太平洋地域のマネーロンダリング(資金洗浄)対策推進を図る枠組み「アジア太平洋マネーロンダリング対策グループ」(APG)が中華民国(台湾)に対して行う相互審査が5日、台北市内で始まった。9人の審査官が約2週間にわたり関係省庁や金融機関などに対して面談を行い、マネロン対策の国際的基準の遵守状況について評価する。 台湾はAPGに1997年の設立当時から加盟する。2001年の第1次相互審査では好意的な評価を獲得し、2007年の第2次審査後に一般追跡監視対象となった。だが、一部銀行の海外支店で法令違反が発生したのを受け、2011年に強化追跡監視対象に格下げされた。第3次審査が芳しくなかった場合、台湾の金融業は多大な影響を受けることが予想され、台湾は1年余りにわたり官民一体となって高評価獲得のための準備を進めてきた。 ..
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台湾のビジネス環境 世界13位 日本は39位=世銀調査
  (ワシントン 1日 中央社)世界銀行は10月31日、世界190カ国・地域におけるビジネス環境を調査した2019年版の報告書を発表し、台湾は前年から2つ順位を上げて13位となった。トップ3は前年と同じで、1位はニュージーランド、2位がシンガポール、3位がデンマーク。日本は39位だった。   同ランキングでは「起業のしやすさ」「不動産登記」など10項目の指標を分析し、100点満点で評価する。台湾は今回、80.90点だった。   アジア太平洋地域ではニュージーランドが首位。以下、シンガポール、香港(世界4位)、韓国(同5位)、台湾が続いた。台湾はこちらでも、前年の6位から5位に順位を上げた。 ..
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台北市政府、台北市業者がタイ市場の進出を協力
  台北市の業者の海外市場のシェアを拡大するため、台北市政府は8月にタイで開催された「2018 TAIWAN EXPO」に 「Pavilion of Taipei Fine Goods」を設置し、台北市の産業を宣伝した。     「2018 TAIWAN EXPO」の開催時間は8月30日から9月1日まで、その間に、およそ200社以上の当地業者が台北市BOOTHに見学に来ました。その中に、連携できる会社は20軒以上もある。 また、台北市SMART CITYプロジェクトも台北市BOOTHでDEMOサイトで立ち上げ、最先端の技術や台北市の検証環境を展示して、来訪した当地企業とマスコミから注..
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台北市柯市長が循環経済について未来の方針を述べた
  台北市政府は7月26日に「台北視野:循環型町を作ろフォーラム」を開催した。   このフォームは、循環経済のもとで未来の町発展方向や政策の変革を探究し、産業推進するため、台湾と国際の専門家や学者を集めた。       柯市長により、台北市は高度発展された町で、台湾の経済の中心。どうやって台北市の優勢と新しい思考を結合して、さらにいい環境をつくるのは、台北市政府の命題だった。「今回のフォームに通して、みんなが循環経済への認識が深めて、台北市が循環型町の先行者になるようにって」市長が述べた。 ..
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2018年台北國際食品見本市
  台北国際食品見本市は台湾で最大規模、国内外の出展企業が最も多い食品産業専門展示会です。当見本市に、台北国際食品加工設備及び製薬機械見本市(FOODTECH)、台北国際包装工業見本市(TAIPEI PACK)、国際ホテル・レストラン及びケータリング見本市(TAIWAN HORECA)、台湾国際ハラル食品見本市(HALAL TAIWAN)の4つの見本市を加えると、2017年の出展規模は過去最多の合計1,717社、4,011小間に達しました。   開催第28回目となるFOOD TAIPEI 2018は再びTAIPEI PACK(台北国際包裝工業展)、FOODTECH & PHARMATECH Taipei(台北国際食品加工設備と製薬機械展)、Taiwan HORECA(台湾国際ホテル及び飲食店設備用品展)と同時開催となります。魅力的な収益と機会をより一層提供する会場となるでしょう。 ..
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台北展示エリアが2018 BIO International Conventionで成功、大きな成果を得る
2018年 BIO International Convention無事終了となり、「台北展示エリア」は四日の展示期間で初日から来客が絶えず、 期間中に多数の企業が見学、問い合せに来ました。その盛況は今年台北市と出展企業の展示テーマが専門家たちから好評されたと考えられる。 今回の成果も大手企業や出資者たちに良い評価うけ、次の実務的な連携関係に進むと考えられる。 今回出展した台北市バイオ企業-台灣東洋藥品工業(TTY Biopharm Company Limited. )、彥臣生技藥品(NatureWise Biotech & Medicals Corporation)、 遠東生物科技(Far East Bio-Tec Co., Ltd.)、茂英基因科技(Mao-Ying Genetech Inc.)と唯醫生技を協力するため、 台北市が数十場以上の“ビジネスマッチング”を開催し、現場では100回以上問い合わせも行った。 出展企業もかなりの好評たった。
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台湾バイオテクノロジー見本市、じきに登場
  「2018年台湾バイオテクノロジー見本市(台湾バイオテクノロジー月)」いよいよ 7月19日∼7月22日台北南港展示ホールにて登場。今回のバイオテクノロジー月は特別に製薬協会、バイオテクノロジー推進チーム(BPIPO)並び新医薬研究会三者が共同協力し、中華圏の医療市場と市場展望をテーマにし、さらに東南アジアのバイオテクノロジー関連企業や国際投資機構などはこの場に招かれる。これ以上の連携チャンスが期待できる。 今回の見本市のテーマは「先発医薬品」、「遺伝子検測」、「バイオ医薬品 」、「バイオテクノロジーサービス」、「先進医療機器」及び「設備」であり、既に中国、日本、韓国、オーストラリア、ドイツ、スイス、米国など25社超えの海外企業が出展される。およそ600社以上の企業が約1,400ブースを使い、来場者10万人以上と見込まれる。   ..
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柯市長との重点対話、グローバルのクリエイティブ人材を台北市へ集め
  各国のクリエイティブ人材と台北市の産業と連携を増やすため、台北市產業発展局は「2018台北国際人材交流計画」を実行して、 世界に新しい技術と市場ポテンシャルを持つクリエイティブチームを台北へ呼び寄せ、台北市企業と交流と連携する機会を提供した。 6月11日台北東方文華ホテルに開催した「グローバルのクリエイティブ人材たちと柯市長の重点対話」イベントで、 16か国から25組のチームが柯市長と会談をした。米国、カナダ、フランス、ポーランド、オーストラリア、 ベルギー、メキシコ、イタリア、ニュージーランドなど各駐台代表処も出席した。 柯市長によると、台北市はこれからもスタートアップの資源と投資環境を完備し、産業人材交流計画を推進する、さらに国際との連携チャンスを増やす。 「台北から歩き出す!世界を迎え入れる!、世界中のいいアイデアが台北市で芽生えるように!」と柯市長が期待を述べた。
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