2019年中華民国(台湾)国定休日について2018/12/04

 2019年(民国108年、平成31年):中華民国(台湾)国定休日について

 

中華民国(台湾)行政院人事行政総処が、2019年の国定休日一覧を発表しました。

台湾では週休二日制の全面実施に加え、20146月の法改正により、記念日・祝日等が

土・日曜日に当たった場合、一律振替休日を設けています。

大多数の民間企業はこのカレンダーに基づきますが、例外もありますのでご注意ください。

 

なお、台湾貿易センター日本各事務所(東京、大阪、福岡)の出勤日は、基本的に日本の

カレンダー通りとし、それに加えて2019年は旧暦新年に当たる25日(月)と国慶節に当たる1010日(木)を休みとさせていただきます。

 

11日(火):中華民国開国記念日

24日(月)~28日(金):旧正月休暇

228日(木):平和記念日の休み

31日(金):調整休暇日

44日(木):児童節の休み

45日(金):清明節の休み

51日(水):メーデー

67日(金):端午節の休日

913日(金):中秋節の休み

1010日(木):双十国慶日の休み

1011日(金):調整休暇日



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